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山内霊氣法は西洋式レイキと現代霊気をベースにして、

独自のメソッドも織り込んだ霊氣法となっております。

 

霊氣エネルギーを感じ、宇宙エネルギーを実感して頂くことを主眼に置き、

創始者 臼井甕男(うすいみかお)が到達した悟り「安心立命」を目指しています。

 

山内霊氣法の大きな特徴は、オリジナルメソッド「コア・アクシス」にあります。

このメソッドを行うことによって、肝が据わり一本の筋を自身の中に作ることができます。

日常的に「コア・アクシス」が作れるようになると、人生がぶれなくなっていきます。

 

そして、その恩恵として宇宙エネルギーを実感することができます。

霊氣法とは?

霊氣法は古代チベットを起源とされるヒーリング・自己成長のテクニックです。

宇宙に存在する生命エネルギーを活用し、心身を活性化し、調和させる方法です。

19世紀の終わりに臼井甕男により再発見されたと伝えられています。

(テキストより抜粋)

 

そのルーツは空海が日本に伝えた秘術にあるとも言われています。

臼井甕男が設立した臼井霊気療法学会には海軍中将や少将、哲学者、政治家なども在籍していました。

 

現在では世界各地で300万人以上の人に実践されています。

海外では霊氣を公認する組織があり、霊氣治療に保険を適用する病院や霊氣を医学部の授業で取り挙げている大学もあります。

近年、日本でも大学で研究が行われ始めているようです。

霊氣との出会い

 

私(山内智子)と霊氣との出会いは1994年に遡ります。

その当時、私には霊氣エネルギーを感じることができませんでした。

どうしてもエネルギーを感じたかった私は、何人もの霊氣ティーチャーのもとを訪れました。

しかし、エネルギーを感じさせてくれるティーチャーとの出会いはなく、霊氣に絶望すら感じていました。

 

ですがどうにも諦め切れず、1999年、これを最後にしようと、

ある東京の霊氣ティーチャーのもとを訪れました。

その師との出会いが私と霊氣との決定的な出会いとなりました。

初めて「これが霊氣か!」と実感することができました。

あの感動は今でも忘れられません。

その後、確実にエネルギー回路を開く伝授の仕方を学び、

伝授し始め、2016年で17年が経とうとしています。


霊氣法は使える技法です。

霊氣のエネルギーを感じられない方、霊氣を学んでも使っていない方、

そんな方が多数おられると聞いています。

 

せっかく時間とお金を使って学んだものなのに、使えないということは勿体無いです。

霊氣エネルギーを感じたい、霊氣エネルギーを使いこなしたい、そういう方達のために「霊氣レスキュー」ができました。

 

霊氣レスキュー」は、まずカウンセリングから始まります。

霊氣を使ってどうなりたいか、どう使っていきたいかをお聞きします。

その内容からオリジナルの講座を組み立てていくので、世界で一つだけの講座となっています。

山内霊氣法の全体構成

霊氣法の基本から師範に至る過程を無理なく学べるよう、
五段階【コア・アクシス、初伝、奥伝、神秘伝、極意皆伝】で構成しています。
 

【初伝、奥伝】

心身共に健康になるというレベルで霊氣エネルギーに慣れ、使い込む段階です。

初伝で霊氣の回路を開き、

奥伝で第一~第三のシンボル、マントラの意味と活用法を学び、

遠隔でのエネルギーの送り方、カルマの浄化法などを学びます。

 
【神秘伝】
「人としての苦しみ」から脱する鍵を手に入れ、霊氣エネルギーの真の活用が始まる段階です。
神秘伝で第四シンボルの意味と活用法を学び、臼井先生の霊氣法の真髄を学びます。
霊氣を使って現実創造をしていく技を学びます。
 
【極意皆伝】
霊氣を実践し、手に入れた鍵を使って扉をどんどんと開けていく段階です。
脳の働きやかんたんな量子物理学も交えて、現実創造の理解の幅を広げます。
霊氣法の真実を理解し、師範としての生き方を学びます。
地方出張も承っております。お気軽にお問い合わせください。
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